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真光やめたら幸せになりました

真光抜けて十数年経ってようやく洗脳が解けました。

私の感謝:災い転じて福となす。

不幸が起きても、それが単なる不幸のままで終わるとは限りません 人間関係でもめたけど、誤解が解けたし自分の悪いところも反省した。 相手の浮気で大好きな人と別れて、毎日泣いて暮らしていたけれど、よく考えたら暴力は振るうし借金癖のある人だった。 事…

真光式感謝

真光の教えの「痛みに感謝」って変ですよね。マゾヒストじゃあるまいし、痛みや不幸そのものに感謝できるわけがありません。 確信をもって言いますが真光は感謝が大嫌いです。よってそんなきれいな気持ちは信者に持ってほしいわけがありません。 真光が言う…

真光の罠:神も仏もあるものか

真光小咄 真光信者のDさんは長年信仰を続けてきました。道場長や幹部の言動があまりにひどく、ずっと耐えていましたがついに限界を超えてしまいました。 検索しているうちに真光の洗脳テクニックを知り、インチキだと気づき脱会しました。真光でさんざんな目…

真光の罠:教義批判

真光小咄。 Cさんは真光批判サイトを立ち上げました。 真光の教えを丹念に調べ、元ネタが何なのかをまとめて記事にしました。真光の教えにオリジナリティというものはなく、パクリだコピペだという結論になりました。そんなサイトの内容に真光の神とされるも…

真光が避けるもの3 先祖崇拝

日本は先祖崇拝が当たり前のものとなっています。ここを悪用して真光は「先祖の祟り」だの「戒告現象」だの「先祖祀りしないと不幸になる」と脅してきます。しかし実際に真光がやらせるのは先祖との断絶です。普通はお彼岸やお盆などには墓参りをするもので…

真光の罠:洗脳から覚めた

真光小咄2。二世組み手のB子さんは、元々熱心ではない信者です。親に言われていやいや真光隊に参加したり、本山に行かされたりしていました。 道場で嫌なことが続き、ふとした思いつきから手元のスマホで真光のことを検索しました。Yahoo!知恵袋を見ているう…

真光の罠:おみたま返しました

真光小咄。母親の意思で二世信者となったA子さん。 A子さんは都会で就職し、やがて恋をして結婚することになりました。夫となる男性は真光によい顔をしませんでしたが、家族を巻き込まないことを約束してめでたくゴールイン。信者ではない男性と暮らしている…